人探し・企業調査の探偵TOP > 調査項目 > 一般調査 > ストーカー調査コンテンツ > ストーカー対策調査

調査項目一覧

一般調査

企業調査

調査事例

調査事例集

企業情報

企業情報

オフィスエル本部

本部

本部所在地:東京都渋谷区

東京都公安委員会 届出 第30120146号

ご相談・お問い合わせ

ご相談ダイヤル

女性専用ダイヤル

国際電話専用ダイヤル

メールでのご相談

お支払い方法

調査料金のお支払いには各種クレジット
カードもご利用頂けます。
詳細についてはお問い合わせください。

VISAカード、Masterカード

モバイルサイト

QRコード

関連サイト

エル女性探偵社のサイト

浮気・家庭問題専門のエル女性探偵社

日本興信探偵業協会のサイト

NPO法人 日本興信探偵業協会のサイト

警察庁のサイト

警視庁のサイト

国家公安委員会のサイト

国民生活センターのサイト

ストーカー調査

ストーカー対策調査

ストーカー調査と証拠収集

近年、悪質なストーカーによる被害が急増しています。
最悪の場合には殺人事件にまで発展するケースもあり、大きな社会問題となっています。勝手な思い込みや過剰な執着心、偏執狂的な愛情が、ストーカーと呼ばれる問題行動に発展してしまうことがあります。

これは、見知らぬ人物からの一方的な行為である場合もあれば、元交際相手や配偶者、浮気相手(不倫相手)、学校や職場の知人、インターネットを通じて知り合った相手など、何らかの関わりを持った人物である場合もあります。

ある日突然始まったストーカー行為。
「そのうち諦めるはず……」「大ごとにしたくない……」

ストーカーが昔の恋人や夫(妻)等の場合、世間体なども考え、限界まで我慢してしまう方が多いようです。しかし、黙っていては返って状況がエスカレートする危険性があります。

頻繁に掛かってくる非通知電話、夜中に聞こえてくる足音、付きまといや嫌がらせなど、何か一つでも気に掛かること、不安に思われることがありましたら、すぐにご相談ください。

あなたの現在の状況を踏まえ、ストーカー行為が行われそうな時間帯・場所を中心に調査員が待機し、張り込み調査を行います。

既にストーカーの身元が判明している場合には、その人物の行動調査も併せて行い、実際にストーカー行為に及ぶまでを克明に記録し、証拠として警察に提出できるよう徹底的に調査します。

警察に相談する、あるいは被害届を出す場合でも、まずは確実な「行為の証拠」を押さえておく必要があります。特に被害届を出す際、警察は証拠の無いことに対して、積極的な措置・行動を起こすことは出来ません。オフィスエル専属の調査員が、被害状況の実態を調査し、確実に証拠を収集いたします。

ストーカー問題の解決を目指して

「ストーカー」と言うと、陰湿で暗い人が特定の人物に偏執的な愛情を向け、それに応えない相手を逆恨みしたり、裏切ったと思いこんだりした結果、嫌がらせ行為に及ぶ……というような状況をイメージしがちですが、一見、人当たりが良い、明るく社交的な人物が、まさかと思うような「悪質なストーカー」になるケースもあります。

思い込みで相手を判断せず、どのような人物が実際にストーカー行為に及んでいるのか、調査によって身元を明らかにし、一刻も早くそのような行為を止めさせるよう、すぐに対策を講じることが大切です。

ストーカー問題を解決するためには、調査で得た証拠を基に第三者を交えて話し合いの場を持ち、ストーカー行為を止めさせるよう説得する方法と、警察へ被害届を出すことで措置を講じる方法などがあります。

警察の介入無しに話し合う場合に気をつけなければならにことは、「当事者だけで対応しない」ということです。相手が興奮したり逆上したりした場合、あなたに危害を加える危険性もあります。話し合いの場には、必ず信頼できる人に加わってもらうことが大切です。
もちろん、状況に応じて当社のスタッフが在席することも可能です。

既に悪質なストーカー行為を受けている場合には、話し合うことを考えるよりもまず、警察に相談し、調査で得た証拠を提出することが最善策です。

ストーカー行為は犯罪です。被害を受けていることに対して、恥ずかしいと思うことも、後ろめたさを感じる必要もありません。理由はどうあれ、許せる行為では無いのです。

深刻な事態に発展する前に、早急に対策を講じることが一番大切です。お悩みの方は、今すぐご相談ください。


全国共通ご相談ダイヤルメールでのご相談

浮気調査の探偵|総合探偵社オフィスエル 国際電話でのお問い合わせ オフィスエル・モバイルサイト 地域検索ページ WEB情報 サイトマップ